3つの最先端

ペプチド商品の開発

アミノ酸が2つ以上繋がっいるものがペプチドと定義されています。体力の低下したものでも吸収しやすく、 ペプチド輸送はアミノ酸輸送と異なり、複数のアミノ酸を吸収するため多くのアミノ酸をほぼ等しく吸収するのに適しています。
疾患によって腸粘膜の吸収性能が低下している状態でもペプチドの吸収は保たれるため、病者用の栄養剤などでも使用されます。

シェイプアップ

大豆ペプチドは基礎代謝や食事のカロリー消費を増価させ、体脂肪の燃焼を促進させるダイエットに最適な素材といえます。

美容効果

大豆ペプチドが真膚に多いI型コラーゲンの生産を促す事が報告されています。コラーゲン産生能の向上が肌の張りを改善する要因として考えられます。

がんリスクAI診断

1:腫瘍マーカーパネル
2:AIアルゴリズム
3:患者の臨床要因
4:経過ごとの変化
4つの要素を用いた「OneTEST」はがんリスクのスクリーニング精度を大幅に向上させます。
血液で迅速にLDCTの6倍の精度で、がんのリスク鑑定ができます。
また、どこにいてもスマホやパソコンで結果を知ることができます。

高機能性衣料の開発

介護・医療現場で活用が期待される新素材です。
まず、あらゆる繊維の中で一番保温力に優れ「冷たい外気を体に伝えにくく、体温を外気に逃がしにくい」素材です。水分を全く吸わないという性質があり、水や汗などを逆流をさせないので不快感が残りません。高齢者向けの寝間着や浴着など、広範囲で活用できます。


4つのコンテンツ

健康カフェ

健康体操、ハンドマッサージ、ミニコンサート、健康食品試食会、認知症予防教室など、続々開催予定!
大豆ペプチドを使ったスムージーを美味しく低価格で提供!
健康情報を皆さんで共有できるカフェです。

短時間通所リハビリ

個別リハビリを含めた1時間から2時間程のリハビリ特化型のデイケアです。要介護、要支援の認定を受けている方が対象です。
理学療法士の指示のもと経験豊富な介護職員達がサポートすることにより安心と安全を提供し、自立支援を主眼に置いたリハビリを目指しております。

福祉農園

障害のある人や、園児たちが丹精を込めて作った農園で作られた野菜は、季節の山の幸を生み出し、体に良い野菜たちが栽培されております。この農園の食材を使い、カフェで提供しています。医食同根。健康を食材から見つめる農園です。

移動型レジャー介護

他府県の介護事業所と連携したホテル型介護施設に介護を受けながらのレジャーを楽しめます。当たり前の介護から一歩進んだ楽しむ事を主眼に置き、介護を受ける方々の積極性を引き出すことができます。この意欲がリハビリの効果を最大限に引き出すことになります。